メープルシロップと蜂蜜の違い!健康にイイのは?代用できる?栄養素・カロリー・糖質を解説

メープルシロップと蜂蜜の違い
困った人
【この記事で解決できるお悩み】
メープルシロップと蜂蜜って、どっちがおすすめ?健康や美容によい甘味料をおしえて。
メープルシロップと蜂蜜の栄養素・カロリー・糖質の違いは?
メープルシロップと蜂蜜って代用できるのかなぁ?

今回は、こんな疑問にお答えします。

早く結論が知りたい方へ!
・メープルシロップと蜂蜜は同じ甘味料だが、糖質の種類が全然違う!
・ビタミンや有機酸がいっぱいの蜂蜜、ミネラルいっぱいのメープルシロップはどっちも有益
・冷蔵必須のメープルシロップに対し、蜂蜜は常温保存OK。保存方法の違いに注意して

天然甘味料の二大巨頭と言えば、「メープルシロップ」と「蜂蜜」。

どちらも甘くておいしいだけでなく、独特の風味が人気で個性がしっかりある甘味料のひとつです。

両方とも自然由来の甘味料というイメージが強いせいか、「似ている!」といわれがちですが、実はそれほど似ていません。

そこで今回は、人気の天然甘味料の「メープルシロップ」と「蜂蜜」の違いを徹底解説!

採取方法や原料はもちろん、栄養素やカロリー、そして保存方法や取り扱いの注意点まで、まるっと違いを整理してみましょう。

長谷川ろみ
この記事を書いた人:腸活研究家 長谷川ろみ 詳しくはこちら
発酵食品にハマり、ダイエットなしで12㎏減。痩せたことをきっかけに腸を愛でる生活に目覚める。重度の便秘から解放され、腸活研究家として活動開始。今では発酵ライフ推進協会通信校校長を務め、昔の自分と同じ悩みを持つ方に向けて腸や菌のおもしろさを発信中。

目次

結論!メープルシロップと蜂蜜の違いを一覧表にしてみました!

メープルシロップと蜂蜜の違いを整理すると以下のとおりです。

蜂蜜 メープルシロップ
採取方法 ミツバチが花から採取 人が木から採取
原材料 花の蜜+ミツバチの体内酵素 カエデ属の植物の樹液
栄養価 ビタミンが豊富 ミネラルが豊富
カロリー 高い 低い
GI値 58 54
甘さの主成分 ブドウ糖(約20~40%)と果糖(約20~40%) ショ糖(約60%)
種類の多さ 多い(花の種類が多い) 少ない(基本はカエデのみ)
国際規格 コーデックス(CODEX)規格 カナダ グレードA「アンバー/リッチテイスト」規格
火入れ 種類による(生はちみつは火入れなし) あり
抗菌作用 種類による(生はちみつは抗菌作用あり) ない
保存方法 常温OK 常温NG(開封後は冷蔵保存)

そもそも蜂蜜は、ミツバチが花から花へ移動しながら蓄える花の蜜を、ミツバチの体内酵素を使って分解したものです。

よく蜂蜜は発酵食品であると誤解されがちですが、完成までに微生物の関わりはないので、発酵食品ではありません。

発酵食品
=微生物の発酵によって、栄養素が分解されてできる食品
蜂蜜
=ミツバチが持っている体内酵素によって、栄養素が分解されてできる食品
長谷川ろみ
ミツバチの体内酵素を使って栄養素を分解している点からも、発酵食品ととても似ているように感じますね。

一方、メープルシロップは、微生物もミツバチなどの生物も関わっていません。

カエデ属の植物の樹液を集めただけというシンプルな甘味料です。

長谷川ろみ
うん、全く違うぞコレは。

それでは、一つずつじっくりその特徴をみてみましょう。

\発酵食の酵素が気になる方はこちらの記事もみてね(*´▽`*)/

蜂蜜とは?

蜂蜜とは、その名のとおり「ミツバチが作った蜜」のこと。

ミツバチの体内酵素を使って蜜が分解されているので、分解の過程で多くのビタミンや糖が作られます。

蜂蜜
=ミツバチが蜜を採取し、体内酵素を使って分解し、巣の中で熟成させたもの
長谷川ろみ
精製された白砂糖は、キレイにそろった同じ形のショ糖がほとんど。一方の蜂蜜は酵素分解されているため、ブドウ糖やオリゴ糖、果糖など、いろんな形の糖が含まれているのが特徴です。

蜂蜜は、ミツバチがどの花の蜜をとってきたかによって種類が分けられます。

代表的なものを上げると以下のとおりです。

レンゲ:日本では最もポピュラー。濃厚でまろやかな味が特徴
アカシア:スッキリとした甘さとクセのない上品な香りや味わいが特徴
クローバー:癖がなく食べやすいので世界中で人気
そば:色が濃い褐色で、味わいは黒砂糖のようにコクがあるのが特徴
そよご:夏限定の花「ソヨゴ」からとれる。さっぱりとした中にコクがあり、パンケーキやヨーグルトと相性が良い
マヌカ:濃厚でクリーミー。貴重な花なので値段が高め

メープルシロップとは?

メープルシロップとは、「カエデの樹液を煮詰めて作ったシロップ」のこと。

サトウカエデの原生林からとれるので、生産地は限られます。有名なのはやはりカナダの南東部。

採取できるのは初春(2月末〜3月上旬)だけなのでとても貴重で、採取時期によって4つのグレードに分けられます。

ゴールデン:最初にしぼった樹液。色に透明感があり、芳醇な香りが特徴の最高級品
アンバー:一般流通品
ダーク:色が濃く、価格が安いので買いやすい
ベリーダーク:さらに色が濃く、コクが深く濃厚な味わいが特徴
長谷川ろみ
蜂蜜は花によって種類が決まり、メープルシロップは採取時期によって種類が決まるんだなぁ…

メープルシロップと蜂蜜の違い

メープルシロップと蜂蜜の違いを、以下の5つのポイントで比較してみます。

違い➀ 採取方法と原材料
違い➁ 味と香り
違い➂ 栄養素・カロリー
違い➃ 糖の種類
違い➄ GI値

一つずつ見ていきましょう。

違い➀ 採取方法と原材料

前述したように、蜂蜜はミツバチが集めた蜜を酵素分解して熟成したもの、そしてメープルシロップはサトウカエデなどの幹に傷をつけ、そこから溢れ出る樹液を採取し、煮詰めたものになります。

蜂蜜=ミツバチが集めた蜜を酵素分解して熟成したもの(=火入れしていないものも多い)
メープルシロップ=サトウカエデなどの幹に傷をつけ、そこから溢れ出る樹液を採取し、煮詰めたもの(=火入れしている)
長谷川ろみ
よく「生はちみつ」ってありますよね。あれは火入れしていないということ。メープルシロップは火入れしているのが普通なので、ビタミンが壊れてしまいがちですが、生はちみつはビタミンが壊れにくいという特徴があります。また、火入れしていないため抗菌作用もあります。

メープルシロップは火入れするため、抗菌作用はなく、常温保存はできなくなります。

また蜂蜜は、花の種類によって味や成分がかなり違いますが、メープルシロップは基本的には1種類、サトウカエデだけです。

蜂蜜=花の種類によって味が変わるので、種類が多く感じる
メープルシロップ=採取した時期によって味は変わるが、それほど種類は多くない
長谷川ろみ
いろんな味を楽しみたい人には、蜂蜜がおすすめです。いろんな花の蜂蜜の食べ比べをするのも楽しいですよね。

違い➁ 味と香り

蜂蜜の味と香りは、それこそ花の種類によって大きく異なります。

一般的にクセは強めで、甘さも香りも強いものが多いと言われています。

蜂蜜
=味も香りもクセも強め。種類によって個性が楽しめる
=舌ざわりがねっとり

長谷川ろみ
ねっとりしたクセが欲しいお料理の時は、やっぱり蜂蜜が大活躍!

一方、メープルシロップは蜂蜜に比べるとかなり優しい味です。

メープルシロップ
=味も香りもクセもそこまで強くないので優しい味になりやすい
=舌ざわりがサラサラ

長谷川ろみ
優しい味で子どもからお年寄りまでみんなに好かれるのはやっぱりメープルシロップ!

違い➂ 栄養素・カロリー

蜂蜜とメープルシロップの栄養素は、以下の通りです。

蜂蜜 メープルシロップ
エネルギー(kcal) 329 266
たんぱく質(g) 0.3 0.1
脂質(g)
炭水化物(g) 81.9 66.3
有機酸(g) 0.3
灰分(g) 0.1 0.6
ナトリウム(mg) 2 1
カリウム(mg) 65 230
カルシウム(mg) 4 75
マグネシウム(mg) 2 18
リン(mg) 5 1
鉄(mg) 0.2 0.4
亜鉛(mg) 0.1 1.5
銅(mg) 0.04 0.01
マンガン(mg) 0.21 2.01
ビタミンB1(mg)
ビタミンB2(mg) 0.01 0.02
ナイアシン(mg) 0.3
ビタミンB6(mg) 0.02
ビタミンB12(μg) 0
葉酸(μg) 7 0
パントテン酸(mg) 0.12 1
ビオチン(μg) 0.4 0.13
ビタミンC(mg) 0 0.1

糖質やカロリーだけを見ると、メープルシロップの方が健康や美容に良さそうに見えますが、大きく違うのはビタミンとミネラルです。

蜂蜜
=カロリー&糖質多め
=ビタミン多め(特にビタミンB群)
メープルシロップ
=カロリー&糖質少なめ
=ミネラル多め(特にカリウム、カルシウム、マグネシウム)
長谷川ろみ
これだけ違うと両方食べたいと思っちゃうなぁ…!もう別ものですね。

また、玉川大学の研究(※3)によると、蜂蜜には腸内環境の改善に効果がある多くの有機酸が含まれていることがわかっています。

アカシアはちみつのGI値

長谷川ろみ
蜂蜜は腸内環境改善効果も期待できそう!特にグルコン酸は腸内環境改善効果が期待される有機酸なので、アカシア蜂蜜は腸内環境改善効果が期待できそうですね…!

\自分の腸内環境が悪いかどうか気になったらこちらの記事もみてね(*´▽`*)/

違い➃ 糖の種類

同じように甘い甘味料でも、中に含まれる糖にはいろんな種類があります。

蜂蜜はミツバチの酵素によって栄養素が分解されながら完成するので、いろんな糖が混ざっているのが特徴です。

主成分として多いのは、「ブドウ糖」と「果糖」ですが、他にもショ糖やオリゴ糖もたくさん含まれています。

一方、メープルシロップは「ショ糖」が半分以上を占めていると言われています。

ブドウ糖
=すぐエネルギーに変換される糖
=満腹感を感じやすい
=血糖値も上がりやすい
果糖
=エネルギーに変換されるまでに時間がかかる糖
=満腹感を感じにくい
=血糖値は上がりにくい
ショ糖
=ブドウ糖と果糖が結合したもの
オリゴ糖
=2~10個の糖が結合したもの
=小腸で消化吸収されず、大腸まで届くので腸内細菌のエサになりやすい
長谷川ろみ
オリゴ糖もたくさん含まれている蜂蜜は、腸内細菌のエサになる可能性も高いんです。

違い➄ GI値

GI値は、食後血糖値の上昇度を示す指数です。

GI値
=グリセミック・インデックス(Glycemic Index)
=食後血糖値の上昇度を示す指数

GI値が高い食品は、血糖値が上昇しやすく、血糖値を下げる働きをするホルモン「インスリン」がたくさん分泌されます。

血糖値を下げるだけならよいのですが、インスリンは脂肪を貯め込みやすくする性質があります。

そのため、血糖値を上げやすい食品を食べると太りやすくなると言われるのです。

血糖値を上げやすい食品のことを「高GI食品」、血糖値を上げにくい食品のことを「低GI食品」と呼びます。

高GI食品
=GI値70以上
=小腸ですぐに糖が吸収される
=血糖値が急上昇し、脂肪を貯め込みやすい
低GI食品
=GI値55以下
=小腸でゆっくり糖が吸収される
=血糖値の上昇がゆるやかで、脂肪を貯め込みにくい

甘味料のGI値を見てみると、蜂蜜とメープルシロップのGI値に大きな差はありません。

GI値
ブドウ糖 101
砂糖(スクロース) 70
蜂蜜 58
ココナッツシュガー 54
メープルシロップ 54
果糖 17

引用:シドニー大学GI値データベース https://glycemicindex.com/

長谷川ろみ
若干メープルシロップのほうが低いですが、すごく低くて安心というわけでもないよね…。

また、蜂蜜のGI値は、その花の種類によって大きく違うことも知られています。

オーストラリアシドニー大学の報告(※1)によれば、ルーマニア産のアカシア蜂蜜は、GI値32の低GI食品であるとのこと。

また、山田養蜂場が行った蜂蜜のGI値計測結果(※2)によると、アカシア蜂蜜のGI値が低いという結果が出ています。
蜂蜜の糖と有機酸及び遊離アミノ酸組成

長谷川ろみ
蜂蜜よりメープルシロップのほうが確実にGI値が低いとは言えなそうです…。種類によるかな?笑 血糖値が気になる方はアカシア蜂蜜を選びましょう。

\血糖値を上げずに腸活したい人はこちらの記事もみてね(*´▽`*)/

蜂蜜とメープルシロップ、どっちが健康に良いの?

蜂蜜とメープルシロップのうち、どっちが健康に良いかはとても難しいところです。

長谷川ろみ
蜂蜜は種類によっても栄養素が全然違うので、何とも言い難いのが事実です…

あくまで参考程度に、以下の2つの視点から整理してみましょう。

➀ダイエット向きなのは?
➁腸活向きなのは?

ダイエット向きなのは?

ダイエット中に糖を摂取するなら気を付けたいことは、以下の4つです。

カロリー
糖質
GI値
栄養素(代謝を高めるビタミンB群など)

カロリーと糖質が少ないという意味では、メープルシロップの方が優勢です。

しかし、GI値に関してはほぼ同じ。むしろ蜂蜜の花の種類にちゃんとこだわるなら、蜂蜜のほうが低GI食品を見つけやすい可能性が高いです。

蜂蜜はビタミンB群も豊富なので、脂質や糖質の代謝を助けてくれる可能性もあります。

長谷川ろみ
ダイエット中は蜂蜜もメープルシロップも摂りすぎに注意をしながら、栄養価が高くGI値が低いものを探すのがおすすめです。

\痩せ菌の増やし方が気になる人はこちらの記事もみてね(*´▽`*)/

腸活向きなのは?

腸活中に糖を摂取するなら気を付けたいことは、以下の2つです。

糖の種類(オリゴ糖)
有機酸の含有量

腸内環境を整えることを目的にするなら、腸内細菌のエサになりやすいオリゴ糖が多く含まれていて、リンゴ酸、クエン酸、酢酸、蟻酸、コハク酸、グルコン酸などの有機酸の効果も期待できる蜂蜜に軍配が上がりそうです。

長谷川ろみ
なにはともあれ、自分が好きな甘味料を食べるのがいちばん!でもくれぐれも食べ過ぎないでくださいね。個人的には甘酒を甘味料替わりにするのもおすすめです。甘酒はオリゴ糖がたっぷり含まれるのはもちろん、食物繊維も一緒に摂れちゃうよ。

メープルシロップと蜂蜜、代用する時の注意点

メープルシロップと蜂蜜は、代用できないわけではありませんが、注意点が3つあります。

注意点➀ 風味の違い
注意点➁ 保存方法の違い
注意点➂ ボツリヌス菌の有無

一つずつ見ていきましょう。

注意点➀ 風味の違い

メープルシロップと蜂蜜は、パンケーキやヨーグルトに添えるなどの簡単な単品料理であれば代用可能です。

しかし、思っているよりも風味や味が違うので、凝った料理に使うと違和感を覚えることもありそうです。

どちらも独特な風味を持っていて特徴があるので、隠し味として使いたい時は特によく考えてから使いましょう。

注意点➁ 保存方法の違い

メープルシロップと蜂蜜は、適している保存方法が違います。

メープルシロップ
→開封後は冷蔵
蜂蜜
→開封後も常温OK(直射日光は避け、涼しいところに置く)

メープルシロップは火入れしていることもあり、蜂蜜のような抗菌作用がありません。

そのため、常温保存をすると雑菌が繁殖する恐れがあり、冷蔵保存が一般的です。

一方蜂蜜は、冷蔵庫で保存すると固まって白くなってしまうなどのトラブルがあるので、常温保存が一般的です。

抗菌作用があるため、簡単には腐りません。

注意点➂ ボツリヌス菌の有無

蜂蜜は、ボツリヌス菌が含まれている可能性があります。

蜂蜜を乳幼児に食べさせてはいけないという理由は、このボツリヌス菌です。

まだ腸内環境が不安定な赤ちゃんが蜂蜜を食べると、ボツリヌス菌が腸管内で発芽、増殖して、毒素を作ってしまい、乳児ボツリヌス症になる可能性があります。

大人は腸内環境が安定しているので問題はありませんが、乳幼児は注意してください。

まとめ:メープルシロップと蜂蜜の違い!健康にイイのは?

メープルシロップと蜂蜜の違いを整理すると以下のとおりです。

蜂蜜 メープルシロップ
採取方法 ミツバチが花から採取 人が木から採取
原材料 花の蜜+ミツバチの体内酵素 カエデ属の植物の樹液
栄養価 ビタミンが豊富 ミネラルが豊富
カロリー 高い 低い
GI値 88 73
甘さの主成分 ブドウ糖(約20~40%)と果糖(約20~40%) ショ糖(約60%)
種類の多さ 多い(花の種類が多い) 少ない(基本はカエデのみ)
国際規格 コーデックス(CODEX)規格 カナダ グレードA「アンバー/リッチテイスト」規格
火入れ 種類による(生はちみつは火入れなし) あり
抗菌作用 種類による(生はちみつは抗菌作用あり) ない
保存方法 常温OK 常温NG(開封後は冷蔵保存)

メープルシロップと蜂蜜は、似ているようで似ていません。

どちらも糖質は多いのであくまで食べ過ぎないように管理する必要はありますが、独特の風味は他に変えがないものなので、その時に食べたい方を選ぶのがベストです。

おすすめなのは、メープルシロップでも蜂蜜でも、それぞれいろんな種類があるので、自分が好きなものを選んでみること。

蜂蜜ならお花、メープルシロップなら採取時期によって全く違う味が楽しめるので、いろいろ食べ比べをしてみてください。

「お砂糖や甘味料をたくさん摂取しちゃったな―」

…と思ったら、甘くない自然由来のハーブティで腸を休めるのもおすすめです。

ちゃんと腸内温度を温めたエビデンスもあるので信頼性抜群!

気になる方はぜひチェックしてみてください。

\今なら2000円OFFでお得 (*´ω`*)/

》》詳細や体験談はコチラからチェック!

参考文献

(※1)International table of glycemic index and glycemic load values: 2002
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/12081815/
(※2)アカシア蜂蜜は低 GI かつ低 II の食品だった!(山田養蜂場)
https://www.bee-lab.jp/product/hatimitsu_2.html
(※3)蜂蜜の糖,有機酸および遊離アミノ酸組成と嗜好との関係
https://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/2010252848.pdf
目次